テーマ:環境

触れて実感

健気に生きてますから 竹富編ⅣをUPしました。 http://www5b.biglobe.ne.jp/~africa/cat/cat.htm 海岸で出会った光景。 子供たちが、猫の背中を触って「暖かい!」と声を上げていたのだ。 生き物を感じてもらうには、写真や言葉では難しい。生きている生き物に触れてみることに尽きる。 …
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紅葉

紅葉の色が鮮やかな場所が減っているような気がする。寒暖の差が弱くなっている気候変化の影響だろう。 外にいる猫は体で感じているはずだ。
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空き地

近年、街中には空き地が無くなってしまった。人間からすると経済的に非効率な土地ということになる。 でも、外で生きる猫にとっては安心して居られる場所なのだ。排泄する場でもある。 人間が住んでいる場所に土の部分が減ってしまったから、外にいる猫は排泄する場に困るのだ。 土や草の生える場所は、人間にとっても必要なのだ。夏は、熱を吸収…
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猛暑

一気に蒸し暑くなってきた。もう、9月末までは夏としてもよいのでは。 10月から残暑。
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島原

健気に生きてますから 島原編をUPしました。 http://www5b.biglobe.ne.jp/~africa/cat/cat.htm 雲仙普賢岳の噴火による自然災害から20年が過ぎ、現在では島原半島は、世界ジオパークとして認定され観光の街として復興をしている。街のあちこちから、湧水の湧き出る水の綺麗な土地。 火山帯の上に…
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雨上がり

5月というのに台風による風雨。日本の天候が、亜熱帯性になってきているようだ。 今年の夏も湿度が高く蒸し暑いのだろうか。
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今年のトンボ

今年初めてトンボを撮影した。成虫になると次の命へと継ぐための行動に忙しい。 メスが産卵する時、オスは、上でホバリングをして待機する。 産卵する場所を決める。 産卵中。
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電気

田代島の仁斗田港 「冷蔵庫、電気無ければ猫ハウス」 子供の頃、冷蔵庫のCMのコピーで「冷蔵庫、電気無ければただの箱」というのを思い出した。 今回の震災で原子力発電の依存度が高いことが、一般人にも伝わった。電気が無ければ現代の生活は、成り立たない。便利になればなるほど電気に依存していく。オール電化の住宅、自動車、鉄道列車…
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エジプト

北アフリカの国々に変革が起こっている。東部、南部のアフリカに行くようになってからは、イスラムの国に10年程行っていない。確かに、貧富の差は激しい。エジプトの首都カイロには、地方から職を求めてやってきた人たちが、住居がないため、イスラムの墓地に住んでいた。エジプト人にとってハンバーガーのファーストフード店は、高級レストランだった。高級ホテ…
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マイホーム

なかなか、しっかりした猫ハウス? 免震構造になっているのかな。
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室内

寒い冬らしい日が続いている。外で生活する猫は、それなりに適応しているが、我が家の猫は、ずっと室内生活。 晴れた日は、ベランダに出すが、寒いと部屋の中に戻って日当たりの良い場所で昼間は過ごしている。 もう、外の生活はできないだろうな。
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カラスのお茶タイム

午後の日差しを浴びながら、木の上でカラスが、午後の紅茶を飲んでいた。 カラスは、喫茶店に入れないから、ペットボトル飲料でお茶するのだろうか。 それにしても、カラスを観察していると鳥の中で、最も人間社会に馴染んでいるというのか なんでもありの鳥である。
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満月

湿度が高くなく空気が澄んでいると、空の色が青く、夜は月が明るい。 人工的な光が無ければ、月明かりでも結構明るく感じるものだ。
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オシドリ

この季節、初めてのオシドリを撮影。越冬というほどの気温ではないが、もうそんな季節だ。
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cop10

在住している県で、cop10が開催されている。国際会議が、イベント的に誘致される要素を含んでいることは確かだ。開催地の住民は、全ての生き物に対して客観的に捉えられる見識の高さが求められる。時期が過ぎれば忘れ去られてしまうようでは、やはりイベント的会議と言わざるを得ないだろう。もっと、人口の少ない時代であれば、人間の生活環境に色々な生…
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今年のトンボ

数少なくなったトンボを探して、やっと撮った。今年は、チョウトンボをあまり撮れなかった。 水質や環境に最も影響されやすい昆虫だ。
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オリンパスギャラリー写真展

日比野倉氏写真展「健気に生きてますから」をオリンパスギャラリー東京(9月16日~9月22日)、オリンパスギャラリー大阪(10月14日~20日)で開催します。作品は、ホームページではアップしていないものです。 http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibitio…
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シオカラトンボ

水辺の生き物は、秋の気配だ。シオカラトンボは、あいかわらずよく見かけるが、腹から尾の部分を無くしたトンボを発見。鳥にでもちぎられてしまったのか。 イナゴが、旺盛な食欲をみせていた。 むしのかお (ふしぎいっぱい写真絵本)ポプラ社新開 孝ユーザレビュー:人間の感性は当てにな ...Amazonアソシエイト by 日本のとん…
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雨乞い

久しぶりに雨が降りそうな気配だ。でも、台風の影響だ。台風一過、涼しくなってほしい。
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都会のセミ

恵比寿へ写真展を観に出かけた。第二次大戦後からの日本の女性をテーマにした写真展は、それぞれの時代にたくましく生きる女性が写し出されている。その帰り道、歩道にかなり踏み潰されたセミが横たわっていた。 よく見かけるアブラゼミも、かなりたくましく生きている。
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彼岸花

暑さは、続いているが植物は、秋の装いだ。彼岸花が、こんな暑い中咲いている。 いづれ、植生は変化していくのだろう。
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8年目の夏

8年前の夏、暑い日の続く8月に外で大胆な格好で寝ていた同居猫。 人間の年齢にすると、もうアラフォーになった。そして、今は部屋の中で ほんとにいつまで暑いのか。
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ご近所猫

雨上がりに出てきたご近所猫。 エノコロ草原の中に立ちすくむと・・・・・ ハミハミとエノコロ草を噛みだした。 それを見ていた、もう一匹のご近所猫。この猫は、たまに我が家にやってくるのだ。
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真夏日継続

暑い日が続いて、毛皮を脱げない動物は、じっと動かず体力の消耗を抑えるのみ。
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夜風

全国的にかなり暑い日だ。夜になっても気温は、あまり下がらない。でも、外の風に当たる方が気持ち良いのは猫も同じ。今夜は、そこで朝まで寝るようだ。
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開聞岳

梅雨が明けたら、猛暑というのだろうこの暑さ。場所によっては心地よい風が吹く場所もある。 海を眺めるのに好きな場所が、薩摩半島にある開聞岳から眺めるのもなかなか良い。 遠くに大隈半島が見える。 ここには、トカラ馬(在来馬の元祖)が、放牧されている。 体は、サラブレッドに比べたら小さいが力強さを感じる馬だ。
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初セミ

今年、初めてのセミをみたが昼間で羽化する前の状態。雨続きで、せっかく土の中から出てきたのに羽化を遅らせているのか。セミは、早朝、羽化してしまうのに昼間までこの状態でいるのは、雨のせいなのか。 雨のしずくが垂れていた。雨のかからない木へと移動させてやったが、明日もこのままなのか。
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待つ

雨ばかりの日が続いている。動物は、静かにじっと雨が上がるのを待つだけ。自然の現象には従うのみ。
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夏用

冷却用アルミボードは、それなりに効果があるのだろう。夏になると出しておくが、気分次第で使うようだ。
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アブ

本格的に蒸し暑くなってきたことが、水辺の生き物に種類と数の変化をもたらしてきた。 アブの顔は、個性的である。もっとアップで撮りたいのだが。
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